エートス協同組合、東北地方初となる災害協定を山形市と締結~放置・立ち往生車両をレッカー移動し、被災地の早期復旧復興に対応~
プレスリリース
当社が理事を務めるエートス協同組合(拠点:埼玉県さいたま市、理事長:宮本 明岳(株式会社タウ 代表取締役社長))は11月25日、山形県山形市と「災害時等における車両の移動等に関する協定」の締結式を執り行いました。本協定は、災害時の迅速な道路啓開や被災車両の処分などによって復旧活動に貢献することを目的とし、組合においては東北地方の自治体と初めての協定締結となります。

詳しくはエートス協同組合のホームページをご覧ください。
■エートス協同組合について
ゼロ・エミッションに取り組み、人々が暮らしやすい地球環境の創造に貢献することをミッションとし、その想いに賛同した自動車関連企業で構成された協同組合となります。「災害支援」「環境保全」「人材の循環」に関して各社のリソースを活用した活動を通じ、地球規模での循環型社会を目指します。
https://ethos.or.jp/