エートス協同組合、組合初の都道府県規模、大阪府と災害協定を締結~放置・立ち往生車両をレッカー移動し、被災地の早期復旧復興に対応~

プレスリリース

当社が理事を務めるエートス協同組合(拠点:埼玉県さいたま市、理事長:宮本 明岳(株式会社タウ 代表取締役社長))は8月26日、大阪府と「災害時の道路啓開に関する協定」を締結しました。本協定は、災害時の迅速な道路啓開によって復旧活動に貢献することを目的とし、当組合において都道府県との協定締結は初めてとなります。

詳しくはエートス協同組合のホームページをご覧ください。

■エートス協同組合について
ゼロ・エミッションに取り組み、人々が暮らしやすい地球環境の創造に貢献することをミッションとし、その想いに賛同した自動車関連企業で構成された協同組合となります。「災害支援」「環境保全」「人材の循環」に関して各社のリソースを活用した活動を通じ、地球規模での循環型社会を目指します。
https://ethos.or.jp/

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